おしゃれな箒(ほうき)とちりとりを探していたら、LIBMANに行き着いた。玄関そうじにも◎

ロボット掃除機で自動的に掃除するのが当たり前の現代ですが、僕はというと、ほうきとちりとりで掃除しています。
まぁ単純にロボット掃除機持ってないっていうのもあるんですが、たまたま自分的に気に入ったほうき&ちりとりを見つけてしまい、どうしてもそれを使いたいがためにアナログなスタイルを取っています。
アメリカのメーカー、LIBMAN

LIBMAN(リブマン)のミニほうき。この白と緑のカラーリング、貼ってあるシール、全てが完璧。どこからどう見てもアメリカ日用品。まさに僕の好みのアイテムです。ただ短いタイプなのでしゃがまないといけなくてめっちゃ腰痛くなります。

ほうきの先の素材は、これなんて言うんだろう?プラスチックみたいな素材。自然由来の素材ではなく、完全なる人工的な素材でてきております。この辺もアメリカ。

そして、こっちはほうきとは別のタイミング手に入れたちりとり。同じリブマン。岐阜旅行に行ったとき、アメリカ日用品をたくさん扱ってるかっこいいお店があってそこでゲットしました。

ゴミを受ける部分にシールが貼ってあるけど、もちろん剥がさず使います。これが剥がれたらシンプルになりすぎて魅力半減。シールもデザインの一部ですよね。アメリカの人はこれを見てかっこいいとはおそらく思わないので、遠慮なく剥がすと思われます。

裏にも同色でブランドの刻印入ってます。

玄関の掃除もこれでやってます。玄関に置いといても様になりますね〜。でも長いタイプのやつないのかな?あったらほしい。ミニほうきはなかなか疲れる笑 いわゆるストレートなおしゃれアイテムとは違うけど、僕はこういう海外のなんてことない日用品こそおしゃれだと感じます。


玄関ドアにマグネットつけて吊るしておいたりもできますね。

1つだけ残念なところ、ほうきとちりとりがドッキングできない。この柄の部分、グッと入れてまとめれそうなのにそれはできない泣 1つにできれば収納性いいのにな〜。












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