「THE ROOTS neighborhood bakery(ザ・ルーツ・ネイバーフッド・ベーカリー)」が別府(福岡市)に移転。ブラックカルチャーを感じるパン屋

お昼外で食べたいってことで、少し前別府に移転したパン屋に行ってきました。色んなメディアでも取り上げられてて有名なお店について書くのもどうなんかなーと思ったけど、紹介するために行ったんでもないし、自分の行動の記録のブログなので、まぁ気にせず書いてみます。
別府「THE ROOTS neighborhood bakery(ザ・ルーツ・ネイバーフッド・ベーカリー)」


前は薬院大通にお店あって自分も何度か行ったことあります。別府に移転されたみたいです。その時と同じく、バリバリ駅前というよりほ、駅から少し離れた場所にあります。中村大学方面に10くらいかな。
店名、看板やマルコムXのほの感じから店主さんはアメリカのブラックカルチャーがお好きなのかなーと勝手に予想してます。東海岸のヒップホップとか。自分も大好きなのでピンとくるもんがあるというか、ジョジョで言うスタンド使い同士は惹かれ合うみたいな、全然間違ってるかもしれないけど笑

今日はベーグルデー。週一でそういう日があるのかな。たしかドーナツデーもあるみたい。

どうしても惣菜パンに目が行く。

ガーリックシュリンプ、タコとホタテのアヒージョもいいな。結局シュリンプの方買って公園で食べたけどめちゃめちゃうまかったです。

ブルックカルチャー系の本置いてあった。お店の人の人柄というか、好きなものが分かるお店好きです。

キング牧師。

ルーツはパンの種類多くて選ぶのが楽しいなと感じます。惣菜パンから甘い系までいろいろ。行った時間が遅めでサンドイッチ系がほぼ売り切れてて買えなかった。次はサンドイッチ買いに行きます。

ラジカセ。でかいですね、ブーンボックス的な。これどこのだろ、ラソニックかな?

ベーグルデーだけど食パンは置いてあった。妻がここの食パン大好きで、密度が高くてもちもちの食感がとてもおいしい。












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